2017年12月19日

斉藤由貴(青空のかけら)

斉藤由貴(青空のかけら).jpg


青空のかけら


1986年8月21日に発売した斉藤由貴の通算7枚目のシングル

作詞:松本隆/作曲:亀井登志夫

斉藤由貴にとっては唯一、オリコン週間シングルチャートでの第1位を獲得した。

富士フイルムのカセットテープ・「AXIA」のイメージソングであった。

振り付けでは、初めて間奏でタップダンスに挑戦している。

オリジナルアルバム未収録曲。

その後、アルバム『チャイム』のCD盤にのみ収録されているが、イントロ部分、間奏に効果音が挿入されてシングル盤と異なる。

wikipedia



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posted by aritama at 16:20| Comment(0) | 1986年のヒット曲

2017年10月15日

河島英五(時代おくれ)

河島英五(時代おくれ).jpg


時代おくれ


1986年8月27日に発売された河島英五のシングルレコード

作詞: 阿久悠、作曲: 森田公一

河島英五のCBS・ソニー移籍第1弾として発表されたシングル盤である。

オリコン誌でのチャート・アクションは目立った記録を残してはいないが、同年の『日本有線大賞』では「特別賞」を受賞した。

その表題曲「時代おくれ」は白鶴酒造のコマーシャルソングに起用された楽曲で、酒場を舞台に、自身の生き様を静かに見つめ考える男性の心情を描いている。

発売年である1986年は、のちにバブル景気などと呼ばれる空前の好景気の入口にあたり、流行を追った「トレンド」なる言葉がはやりつつあった時代のさなか、「時代おくれの男になりたい」とあえて綴られた歌詞が特徴のひとつとして挙げられる。

「酒と泪と男と女」と並び、河島英五の代表曲のひとつになっている。

wikipedia

いい曲ですね!確かにバブル時代にこの曲を聴いても、今ほどいい曲だとは思わなかったかもしれません。時代おくれというタイトル通り、もしこの曲が70年代に出ていたら大ヒットしていたかもしれないですね

逆に90年代でもヒットしていたかもしれないです。

1986年では77位でしたが、その後何十年と愛された曲なのではないかと思います。






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posted by aritama at 15:51| Comment(0) | 1986年のヒット曲