2016年08月09日

野口五郎(青いリンゴ)

青いリンゴ


1971年8月に野口五郎がリリースした2枚目のシングル

作詞:橋本淳/作曲:筒美京平

野口のデビュー曲「博多みれん」は演歌であったが全く売れず、この曲ではアイドル路線へと大きく転換した。

同曲は自身初のオリコン週間チャート(BEST20)入りとなり、20万枚近いセールスを記録した。

wikipedia

この曲が野口五郎のデビュー曲と思っている人も多いかと思います。デビューは演歌だったんです。そのときの野口五郎の年齢は15歳です!15歳で演歌デビューはすごいですね!

この(青いリンゴ)も15歳のときの曲です。この動画は15歳のときのものではないですが、15歳の(青いリンゴ)見たいですね



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貴重映像、野口五郎デビュー15歳



青いリンゴが好きなんだけど

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posted by aritama at 15:15| Comment(0) | 野口五郎

2009年06月16日

野口五郎(19:00の街)

野口五郎


岐阜県美濃市出身の歌手・俳優

新御三家の一人として1970年代の日本を代表し、歌の上手さと、ルックス・人柄の良さをアピールして活躍した男性アイドルである。

歌うギタリストとして評価を得て、現在は「Gプロデュース」の代表として会社経営をこなしている

芸名は飛騨山脈の野口五郎岳に由来し、名付け親はポリドール・レコードのアシスタントディレクターといわれている。

1971年5月1日に『博多みれん』で演歌歌手として「かわいらしい演歌ホープ」のキャッチフレーズと共にデビューしたが全く売れず、2曲目の『青いリンゴ』からポップス歌手に転向すると、甘いマスクとナイーブな性格が若い女性ファンの人気を獲得する。

1972年の第23回NHK紅白歌合戦では異例となる最年少・初出場歌手に抜擢され、後にデビューした西城秀樹、郷ひろみと共に新御三家と呼ばれて、一躍トップアイドルの仲間入りを果たす。


19:00の街


1983年1月に野口五郎がリリースした43枚目のシングルである。

TBSドラマ「誰かが私を愛してる」の主題歌であった。

「第12回東京音楽祭世界大会」に初めて出場し、フリオ・イグレシアス賞を受賞した。

(オリコン) 16位 (ザ・ベストテン)5位

以上Wikipediaより抜粋

posted by aritama at 21:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 野口五郎