2016年08月30日

稲垣潤一(夏のクラクション)

夏のクラクション


1983年リリースの稲垣潤一の5thシングル

作詞:売野雅勇、作曲:筒美京平

富士フイルムのカーステレオ専用オーディオカセットテープ『GT-I』のCMソングとして使用される。

歌詞中、「夏のクラクション」という部分のサビの歌い方に、他の曲ではまず見かけない顕著な特徴があることで知られる。

この曲のサビの部分である、『夏のぉぉぉ〜クラクション』という歌詞は、稲垣が売野に提案し、そのまま起用されたことを稲垣がファンクラブの会報誌で述べている。

レコーディングは約1週間に渡って行われ、100テイクを優に超える数を歌い込んで完成させている。

wikipedia

稲垣潤一の曲ていいよね、声がいいのかな、独特な声をしていますよね、私この曲大好きです。国内、海外の歌手がカバーしています。太田裕美のカバーは別な曲に感じます。





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夏のクラクション [EPレコード 7inch]

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posted by aritama at 14:39| Comment(0) | 稲垣潤一

2009年02月13日

稲垣潤一(ドラマティック・レイン)

稲垣潤一


宮城県仙台市出身の歌手、ミュージシャン。

小学校5年頃から箸を持ってドラムスの真似をしていたという。

中学に入り本格的なバンド活動を始め、仙台のライブハウスや横須賀や立川の米軍キャンプ等で演奏を続けるうち、「スーパーポップボーカル」というキャッチコピーで1982年に「雨のリグレット」でデビュー。

歌うドラマーのスタイルで話題となる。

現在では自作曲もあるが、そのレパートリーは他の作詞・作曲家提供による楽曲がほとんどであり、これは1980年代、シンガーソングライターがもてはやされた時期にデビューしたソロミュージシャンとしては珍しく、その後もシングルのタイトル曲を自作ではリリースしていない。

基本的に稲垣の作品には多彩な作家が参加しており、その作品群は文字通り、作曲家・編曲家の宝庫である。


ドラマティック・レイン


1982年週間最高順位8位(オリコン) 獲得曲

作詞:秋元康、作曲:筒美京平、編曲:船山基紀

横浜ゴム「アスペック」CMソング に使用された。

以上Wikipediaより抜粋




ドラマティック・レイン [EPレコード 7inch]

posted by aritama at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 稲垣潤一