2009年06月16日

野口五郎(19:00の街)

野口五郎


岐阜県美濃市出身の歌手・俳優

新御三家の一人として1970年代の日本を代表し、歌の上手さと、ルックス・人柄の良さをアピールして活躍した男性アイドルである。

歌うギタリストとして評価を得て、現在は「Gプロデュース」の代表として会社経営をこなしている

芸名は飛騨山脈の野口五郎岳に由来し、名付け親はポリドール・レコードのアシスタントディレクターといわれている。

1971年5月1日に『博多みれん』で演歌歌手として「かわいらしい演歌ホープ」のキャッチフレーズと共にデビューしたが全く売れず、2曲目の『青いリンゴ』からポップス歌手に転向すると、甘いマスクとナイーブな性格が若い女性ファンの人気を獲得する。

1972年の第23回NHK紅白歌合戦では異例となる最年少・初出場歌手に抜擢され、後にデビューした西城秀樹、郷ひろみと共に新御三家と呼ばれて、一躍トップアイドルの仲間入りを果たす。


19:00の街


1983年1月に野口五郎がリリースした43枚目のシングルである。

TBSドラマ「誰かが私を愛してる」の主題歌であった。

「第12回東京音楽祭世界大会」に初めて出場し、フリオ・イグレシアス賞を受賞した。

(オリコン) 16位 (ザ・ベストテン)5位

以上Wikipediaより抜粋

posted by aritama at 21:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 野口五郎
この記事へのコメント
むさしの詩人、グッドラックもいいですよ。

兄上任せではなく、漸く人様にお給金を支払う立場となり良かったですね。
Posted by ダラダラ at 2009年06月16日 23:16
ダラダラさんコメントありがとうございます

グッドラック聴いてみました。いい曲ですね
Posted by かどやん(管理人) at 2009年06月24日 15:55
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